小学校・中学校・高等学校
【光英VERITAS中高】中学校入学式を挙行

桜の便りが次々に聞かれる令和6年4月10日(水)、男子45名、女子54名、計99名を新入生として迎え、光英VERITAS中学校第4回入学式を厳かに挙行しました。新入生一人ひとりの呼名の後は、川並弘純学園長による告辞、校長式辞と続きました。
代表生徒による宣誓では、入学できることの喜びと、新しく始まる中学校での探究の学びに対する期待を「光り輝く人になりたい」という言葉で表現していました。

そして最後は、校歌斉唱で幕が降りました。入学式に向けて校歌の練習をしてきた新入生もいたようで、元気よく歌っている姿も見られました。全員が歌を覚え、皆で声を揃えて歌える時が来ることを楽しみにしています。
式の直後には、在校生の企画による歓迎のクイズ大会が行われ、式の緊張から解き放たれた新入生の笑顔が見られました。


校長式辞で述べられた5つの合言葉「生徒の、生徒による、生徒のための学校」、「挨拶は心を開く魔法の言葉」、「心は一人では磨けない」、「形に残る学習をしよう」、「汗して体を鍛えます」を胸に刻み、光英VERITAS流の「問いを持つ学び」を実践し、「地球を守る自覚と実践力を持つ次世代リーダー」として成長していくことを切に願います。

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