児童学科の卒業生が製作したフォトスポットが「21世紀の森と広場」に設置されました

児童学科児童文化コースの卒業生が「21世紀の森と広場」から依頼を受けて、顔を出して写真を撮る看板(フォトスポット)を製作しました。フォトスポットは、除幕式を皮切りにパークセンター前に常設されています。

それを記念して、3月20日(金・祝)に「21世紀の森と広場」内にあるパークセンター前で除幕式を行いました。21世紀の森と広場に行った際はぜひ写真を撮ってみてください。

(※)本学卒業生は、2025年10月に「21世紀の森と広場」にて開催された「松戸アートピクニック〜あそびの遠近法~」において、「21世紀の森と広場」の自然についてのフリーペーパー「森の観察日記/こっとん。」を製作。園内を散策して出会った草花や木の実、生き物の他、自然遊びや豆知識をイラストと文章でまとめたフリーペーパーを園内にあるパークセンターに置いたことがきっかけで、今回、「21世紀の森と広場」からフォトスポットの製作依頼がありました。

(関連ページ)
児童学科の卒業生が「21世紀の森と広場」から依頼を受けて、フォトスポットを製作 -これを記念して除幕式を開催-
教育学部児童学科ホームページ
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聖徳大学大成ゼミInstagram
21世紀の森と広場ホームページ(外部リンク)

 

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