公益財団法人東京都公園協会 発行の「都市公園(2025年12月号)」に、児童学科 長江曜子教授の寄稿や大成ゼミの活動が掲載されました。
・「都外に開設、都市文化施設としての八柱霊園の成り立ちと未来」(20ページから24ページ) (長江曜子教授)
・「八柱霊園 開園90周年記念事業について」(2)アクリルパネルアート(58ページ) (児童学科大成ゼミの活動)
児童学科大成ゼミの紹介では、八柱霊園開園90周年記念事業に先駆けたプレイベント「さくらまつり」(4月5日開催)に協力の依頼を受けて考案した企画「絵の中に入って遊ぼう」を実施したことが掲載されました。アクリルパネルを顔出しパネルに見立て、学生が絵を描いたアクリルパネルを来園者が手に持ち、楽しい写真を撮っていただいた様子が紹介されました。
この機会にぜひご覧ください。

※公益財団法人 東京都公園協会発行の「都市公園」とは
都市公園をはじめとする公園緑地の計画・整備・管理などに関する事業の記録や技術情報等の提供を目的に、昭和31(1956)年から公益財団法人東京都公園協会が発行している公園の専門誌です。 年4回、季刊で東京都内の公園をはじめとする公園緑地の最新情報を提供しております。
(関連ページ)
教員研究紹介ページ(長江曜子教授)
教育学部児童学科ページ
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4月6日(日)、「都立八柱霊園さくらまつり~やはしらアートディ~」に児童学科の学生たちが参加します
