12月5日(金)、児童学科児童心理コースの学生たちが、松戸市の子どもたちに食育や遊びを教えるために、食育エプロンシアターを松戸市内のケアキッズ保育園にて行いました(株式会社トリドールホールディングス 主催)。
エプロンシアターとは、エプロンを舞台にして、人形をマジックテープなどで貼り付けて動かし、物語を伝える人形劇のことです。学生たちは「美味しいとんかつが出来るまで」を演目にエプロンシアターを行い、エプロンのポケットからさまざまな人形が飛び出すと子供たちからは歓声が上がっていました。
※当日の様子はこちら(外部リンク)

■12月19日付の「UKIUKI!第748号」に、当日の様子が掲載されました
「UKIUKI!」とは、ウキウキする松戸の生活情報紙として、毎月2回、松戸市内で無料配布されているものです。ぜひご覧ください。
※新聞紙面の記事はこちら(外部リンク)
■12月12日夕方のJ:COMチャンネル「ちばステLIVE!」でも紹介されました
本学学生たちがインタビューを受けた様子も放送されました。
(関連ページ)
教育学部児童学科ページ
教育学部児童学科児童心理コースInstagram
