宮下 朋子
保育士
児童学科児童文化コース卒業/2003年
- 聖徳を選んだ動機
- 中学生の時、塾の先生に保育士を目指すのなら聖徳がいいと勧められた
- 学生時代の思い出
- シリーズコンサートで一流の演奏や舞踊を体験できたこと、研修旅行での初海外(イギリス)、折り紙とピアノは毎回単位を落とさないかどうかヒヤヒヤしました
- 思い出に残っている授業や先生
- 長谷川摂子先生の絵本論(児童文学論?)
- 卒業して思う聖徳の魅力
- ただ、保育を学ぶだけでなく、たくさんの教養を身につけられたことが、今の自分にとって価値のある経験となっている
- 現在の職業または前職
- 保育士
- 就職して役に立った学び
- 和の精神は、社会に出て様々な人と一緒に働く上でとても役立っている
- たくさんの必修科目があって、これって必要?と思うものもあるかもしれませんが、後になって自分自身の価値を高められる学びに溢れていると実感できるはずです。聖徳での学びを若い感性でたっぷりと楽しんでください!





